上宮太子中学校・高等学校

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ちょっとアピール

■中学校

◎特進選抜コース
6年間一貫教育システムで、難関国公立大学現役合格と社会でのリーダーシップをめざす。

平成31年度より開始予定の大学入試制度改革を見据え、「思考力」・「表現力」・「判断力」を育てる段階的プログラムと、6年間の深度を重視した学習で国公立大学をめざします。

特進選抜コースの特徴

全国模試最終目標偏差値65以上をめざす

 

中学・高校の6年間を効率よく活用し、国公立大学の現役合格をめざします。中学2年次から週2日8限授業を行い、中学3年次には国語・数学・英語においてより深みのある探究学習を開始します。また、高校2年次から週5日8限授業を行い、2年間で高等学校の学習内容の履修を概ね終了し、高校3年次を実践的な受験対策に当てます。

目的に応じた放課後の講習

 

中学では、目的に応じた講習を実施しています。例えば、英検前には受検級別による講習を学年の枠を越えて実施します。さらに、模擬試験の成績上位者に対しては、特別講習を実施しています。高校や他学年の教員が担当し、よりハイレベルな内容と適度な緊張感のもと生徒の向上心を高めています。また高校では、弱点補強や、得意分野のさらなる向上をはかるため目的別に講習を実施し、生徒は自ら学ぶという強い意志で積極的に自己の課題に取り組んでいます。難関国公立大学への現役合格を目指します。


●中学3年間の英検・漢検の合格目標

     英検・漢検

◎国際理解教育推進プロジェクト
UTで、今後のグローバル社会で強くたくましく生きることができる人材をめざす。

国際社会でたくましく生きていくための力を身につけるとともに、将来の夢・ビジョンを明確にします。
主体的に考え、自ら行動する力を身につけ、「聞く・話す・読む・書く」の英語4技能(特に発信力)の向上をめざします。

     国際理解教育推進プロジェクト
     中学の部活

■高等学校

「他律」から「自立」へ  - 未来につながる3年間の学び -

基礎期には、あいさつや清掃活動などを通して「人を思いやる心」を育む基本的な資質の育成を行います。発展期から充実期にかけては、日常の教科学習に加えてクラブ活動、ボランティア活動などの課外活動や英検・漢検などの資格取得への取り組みを通じて、自己と向き合い、人としての感性を磨きます。そして将来への可能性を見つめて目標を設定し、その実現に向けて邁進できる自立した社会人としての素養を大きく育みます。「他律」から「自律(自立)」へ。これが上宮太子の教育のあり方です。


◎特進コース
確かな学力を積み重ね、難関国公立大学現役合格を目指します。

目的意識の高い仲間たちと共に、1年次より難関国公立大学入試を視野に入れたカリキュラムで、志望大学合格へのステップを着実に上っていきます。難関大学合格に的を絞った特別講習や、インターネットによる個別学習システムなど、実践的なプログラムで受験をバックアップします。

特進選抜コースの特徴

全国模試最終目標偏差値65以上をめざす

 

1年次から3年次まで週5日8限、土曜日は4限、5教科重視の授業を展開します。2年次からは「(6ヵ年)特進コース」と合流し、進路に応じて文系または理系を選択します。2年間で高等学校の学習内容の履修を概ね終了し、3年次を実践的な受験対策に当てて難関国公立大学の現役合格をめざします。

難関大学合格に向けた徹底指導

  • 夏期合宿
    夏期休暇中に、特進コースを対象とした学習強化合宿を行います。普段とは異なる環境の中、集中して学習に取り組み自己の限界に挑戦します。
  • 模擬試験
    全国模試を効果的に組み入れ、各学年における目標達成をめざしています。受験前には各教科必ず事前指導を行い、特に事後の指導(レビュー)を徹底しています。

充実した放課後の講習

 

適宜講習を実施し、弱点補強や得意分野のさらなる向上をはかります。自ら学ぶという強い意志で積極的に自己の課題に取り組んでいます。各学期末には特別補講習期間を設けています。

◎総合進学コース
充実の支援体制で、有名私立大学への現役合格を目指します。

第一目標は有名私立大学への進学。生徒一人ひとりの自主性と、バランスのとれた学力を養成し、本校独自の高大連携・指定校推薦入試制度で強力にバックアップします。

総合進学コースの特徴
全国模試最終目標偏差値55以上をめざす

 

1年次は基礎力の充実を重視し、2年次から将来の進路に応じて文系または理系を選択します。主に有名私立大学をめざした3教科重視の授業を展開し、3年1学期で高等学校の学習内容の履修を概ね終了し、実践的な受験対策に移行します。個々の進路目標の実現のみならずバランスのとれた教養や人間形成につながる力を養っていきます。

関西大学・近畿大学・龍谷大学・帝塚山学院大学・大阪樟蔭女子大学と連携

 

現在、本校では関西を代表する関西大学・近畿大学・龍谷大学・帝塚山学院大学・大阪樟蔭女子大学の5大学と幅広く連携し、それぞれ高大連携推薦入試枠を受けています。これらの連携大学を志望している生徒に、大学の先生が本校で模擬授業をおこなったり、大学見学会、大学の施設利用なども実施。早期から大学を知る機会を多く設け、大学との適性をしっかり把握した上での進学につなげています。また、本校の教員が近畿大学の学生に補習的な授業(リメディアル授業) を実施し、高校と大学の連携を深めています。

121大学523名の指定校推薦枠(平成26年度実績)

「関関同立」18名、「産近甲龍」30名を含む121大学523名の指定校推薦入試枠(高大連携入試枠を含む)を確保。志望大学合格に向けて、強力に生徒をバックアップします。

充実した放課後の講習

成績に応じて、適宜発展的な学習を促す講習、徹底的にフォローする補習を行います。また、各学期末には特別補講習期間を設けています。

     高校の部活

所在地

〒583-0995大阪府南河内郡太子町太子1053

学校のWEBサイト

http://www.uenomiya-taishi.ed.jp/

電話番号

0721-98-3611

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