大阪女学院中学校・高等学校

大阪女学院という学校をご紹介します

現在お使いのブラウザの設定では、Flash Playerがインストールされていないか、バージョンが古いため、このページを表示することができません。 最新のFlash Playerをダウンロードしてください
神によって創られたかけがえのない存在として、一人ひとりを大切にするところから生み出された自由で伸びやかな雰囲気と緑豊かなキャンパスをご覧ください

ちょっとアピール

一人ひとりが大切にされることから生まれる自由な校風が、自分自身で考え、責任をもって選択し実行する、真の自立心を育みます。

キリスト教主義大阪女学院はキリスト教主義の学校です。毎朝20分の礼拝で1日が始まります。授業前のひと時に心をしずめ、聖書を読み、自分自身と向き合う時間をもちます。この礼拝を通して「私が今ここに生かされている意味」を考えていきます。

何のために学ぶのか、何を目指して生きるのか。本当の意味で自由にいきいきと生きるためにはどんなことが大切かを学びます。また、様々な人たちの話を聞く機会をもち、自分なりの意見を持つための訓練にもなっています。

神によって創られたかけがえのない存在として、一人ひとりを大切にする本校の雰囲気は自由で伸びやかです。しかし、この自由は、自分自身で考え、行動し、その結果を引き受ける、責任ある自由です。この自由に基づく真の自主性が尊重されているのも、本校の大きな特色です。

行事学校行事を代表する体育大会や文化祭において、企画から運営までを生徒会が中心に生徒たち自身が行うことをはじめ、学校生活の様々な場面で自主性を発揮する機会を設けています。真の自立心を育み、自分と等しい価値を持った存在として他者を尊重し、共に生きていくことを学んでいきます。

英語教育本校はアメリカの宣教師によって建てられたことから、英語教育にも力を入れています。中学校では、1年生より英語を母国語とする教師によるアクティブコミュニケーション(AC)という授業により、生の英語の学習量を増やし、英語の運用能力の基礎を作ります。また、高等学校においては、専門科目としての英語の実践的コミュニケーション能力の高度な習得を目指す科として、英語科を設けています。大阪女学院の教育方針である「愛と奉仕」の精神により、自立した人間として異文化を理解することと、これからの時代の中で他者に奉仕し、国際社会に貢献できる実力と、その道具としての英語力を養うことを目指しています。

大阪女学院生徒「青春時代に友人たちと楽しいと思える経験をした人は、人生の苦難に出会ったとき、その経験を通して苦難に耐えていくことが出来る」という言葉があります。生徒たちに学校生活についてのアンケートをとったところ、85パーセントが「大阪女学院での学校生活は楽しく、充実している」と答えています。また、卒業生がよく職員室を訪ねて来ては、在学時代を懐かしんでいる姿もよく目にします。大阪女学院は学校に対する生徒の満足度が非常に高く、そのことは本校にとって大きな誇りとなっています。

デジタルパンフレットがご覧いただけます。

学校案内デジタルパンフレット(2013年度版)がこちらからご覧いただけます

※イベントの日程等は公開年度のものです。

所在地

〒540-0004大阪府大阪市中央区玉造2-26-54

学校のWEBサイト

http://www.osaka-jogakuin.ed.jp

大阪女学院中学校・高等学校 facebook

電話番号

中学校:06-6761-4451
高校:06-6761-4113
受付時間は中高ともに 8:30~16:30

ページの先頭へ
プレジデントFamily最新号発売中